質問…
ふとしたことで、個人的に京都・大徳寺真珠庵さんの見学が許可されることになりそうです。
業務上のほんとにふとしたことでなんですけど…。
ちょっとは徳を積んできたいものですけど、
さて何を見れば良いものやら。
キャビアやらオマール海老やらトリュフや子羊をいただきながら、
成り行きでそうなってしまいました。
怖い仕事だことで。
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ふとしたことで、個人的に京都・大徳寺真珠庵さんの見学が許可されることになりそうです。
業務上のほんとにふとしたことでなんですけど…。
ちょっとは徳を積んできたいものですけど、
さて何を見れば良いものやら。
キャビアやらオマール海老やらトリュフや子羊をいただきながら、
成り行きでそうなってしまいました。
怖い仕事だことで。
だから元不動産持ちと、建築業の両実家は…。
当初は特に何も言っていなかった両者。結果的には以下のような意見を出してきました。
1)妻実家
・マンションは売るときは(広告価格と違って)安くないと売れない。戸建は違う。
・ちょっと待てばこの辺でも物件が出るし、広告に出る物件は得意さんで売れなかった物件と言ってもいい。
・じいさんが不動産でつきあいのある業者がいるので、本気ならそこを通せ。
2)小生実家
・マンションは3,000万以上のものには手を出すな。建築コスト(土地込みで)2,000万強しかしていない筈。
・戸建も3,000万のラインが係船点。2階建は止めておけ、コストパフォーマンスが悪い。
・3階建てなら上物だけのコストは1,000万は絶対にかからない。
・地価を考えて、坪100万としても、20坪で上物を足しても3,000万しない筈。
へえ、そうですか…。
マンション業者さんには断り入れておきますわ…。
5年前にインターネット上でアメリカ滞在中にベビーカーを購入したときに利用したサイトから未だに電子メールがやって来ます。日本との違いを知るのにもおもしろくて、未だに購読を解除していないのですが、よくよく考えると日本の子供用品も当時と比較するとだいぶんと安くなったものです。
でも、用品に関する考え方の違いとか、現在の価格の相違を知ることにもなりますので、やっぱり見入ってしまう。あとパンフレットの子供が可愛い。まあ、向こうの子供は泣いていても写真を撮るというと、恐ろしいほどの作り笑いができるので、何がそうさせるんだろうと思ったりすることもあるのですが、それがパンフレット上の笑顔にもつながっているのかな…というのは詮索が過ぎるかなと。
ブロードバンド環境が必須ですが、興味がある方はご覧になってください。
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フジテレビジョン(CX)へのニッポン放送(LF)新株優先権の大量割り当てと、それに対するライブドア(LD)の差し止め請求を見ていて思うのは…
全ては単純なLDの「グラブの投げ付け方」の不作法によるもの。
株式市場が欧米の作法に則ってルールが策定されている以上、抜け道があるからと言って、相手があることに対して請求に物事を進めるのがどうか、という問題。つまりはTOB(公開買い付け)を宣言せずに唐突に乗っ取りのようなことを行うと、強烈な酸化還元反応が起こっても仕方がないし、そのリスクは負うべきだ、ということを、未だにLDは学んでいない、ということ。
しかも日本で法政化されていなかった、電波メディアの買収に関する外資規制、つまり欧米では通常、間接支配を含めて外資が20%以上の支配権を持つことを禁止している訳で。なのに政府がマードック氏にテレビ朝日が直接買収をかけようとした際に、何もせず、傍観していたことに問題があるにせよ、そういう問題を起こしてしまう外資企業にCBを単純に大量発行させてしまう幼さ。
そして、それを「大株主に会わない」から株主を大事にしない、と言い張る堀江社長。
いや、あんたがグラブの投げつけ方を知らなかったから、コミュニティからオミットされようとしているだけだよ、と思うのだけど。ほんと、プロ野球参入失敗で「これでわかった」と言ったのは、本質を、ということではなかったんだな、と思ってしまいます。それに、淡々とテークオーバーするのが筋なのに、過剰露出、しかも慎重ではない物言いでの露出ということも、あまり欧米の買収劇では見ないことで。
まあ、結果的にメディア戦略を間違えたこと、そしてインターネットの双方向性というのがある程度のバイアスのかかったものという認識が彼の発言を通して無いことが、実際に買収が成立したとしても、仰るほどシナジー効果は出さないと小生には思えます。
そういえば、Lindowsはどうなったっけ…それにBlogから投票でデビューさせるって言ってた娘は? 自分の生産物にもっと責任をお持ちなさいな、と思うのだけど。投げっぱなしですよね、ほんと。例えば、こんなblog(ぐみ日記-リナックス普及委員会会長ブログ)を押してるところを見ると、Linuxを馬鹿にしてるように見えるんだけど。どうなんだろうかな…。
#10:25 改題。
前のエントリーにて指摘しましたセレクトチケットと、内野自由席の公式サイトでの区分の矛盾ですが、やはり、公式戦で公表した内野自由席の区分をセレクトチケットに適用するとのことを、球団からのメールにて確認しました。
合併の際の対応で、顧客に対して脆弱さを見せただけに、自分が球団関係者だと仮定した時に、「この難しい時期にセレクトチケットを購入していただいている顧客に対して間違った説明をした」ことに対する責任とカバーをしないといけないと感じずにはおれないのですが。
小生には面接の案内すら来なかったことからも、さぞや素晴らしい方が球団に採用されているのだろうと思うのですが、大阪事務所の営業の電話対応を含め、問題点が山積しているように懸念せざるを得ない事象であります。
TB – own 2005/2/22 B:回数券でB指定利用可?(大阪)
#13:50 追記
公式サイト上も修正されたようです。(左図)
でも、まだ「広すぎます」けど…。
誰かなんとかしてあげてください。
と言うわけで暫定掲示板です。ご自由にお使いください… ただ、本blogは固定ハンドルの使用が必須です。違反は削除対象とする場合があります。ランキングなどの勧誘を含む広告目的は当方経由での慈善団体への寄付を必須とします。
ごゆっくりお楽しみくださいませ。
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Blog ランキング(1PC 1日 1クリック有効です) …..ありがとうございます。
なんだかばたばたしていて間違えているのか、Bの営業の誰が間違ったのかはわかりませんが、OSAKAセレクトチケットと、公式戦の公式サイト上の席割りに矛盾が発生しておりまして、誰が責任をとるのかななんて思っています。
というのも、左図が今年のG/T戦以外の公式サイトの掲示された席割図なのですが…。基本的に下層スタンドはポール際だけが自由席で、ここがG/T戦ではC指定になるのです、けども、以前にセレクトチケット(自由席回数券-G/T戦を除く-)についてご案内したときとちょっと違うのです。
セレクトチケットについては、公式ページでは左図のようになっています。
あれ?ということは。
1.可動式の内野席の前列のポール際は、自由席なのに回数券利用不可?
2.また非可動座席中央通路より後ろは、B指定席なのに回数券利用可?
という問題が出ているのです。
つまり球団は、
・自由席範囲を確定していなかった。
・あるいは、確定後に、セレクトチケットを販売したが、そこで範囲が変わる場合があることを明示していなかった。
という問題を放置していることになります。
今後購入を予定している人は注意が必要ですね。
どう回答してくるのか、既に球団にはボールを投げておきましたが、どうなるでしょう。
多分、OSAKAセレクトチケット購入者にお詫びをすることになるのでしょうけれど…ちなみに慣れた神戸では、もちろんこんなミスはやってませんけどね。
最近、Doblog内で続けて人の生死に関するエントリーがあって、しばらくは書けませんってエントリーを拝見しました。その方の感情は大切なので、あえてTB等はせず、独立したエントリーとして書くことにします。
自分にかえってみた時に、医療に間接的に関わっていることもあるけど、葬儀・財産分与などの処理で自分が責任を持たなければいけないケースでも、多分つらつらとここに書いてしまうんだろうなと思います。
最近、人の死というものが少なくなって、子供が亡くなることもあるとは言え希になり、ましてやお歳を召しても、身体の自由が効かなくなっても簡単には延命措置を打ち切ってはくれなくなりました。医学の進歩が人の命を長くした反面、介護が必要な年数も増えています。とは言え、それでも人は何故医療を受けなければならなくしているかと言えば、それは簡単で、人は苦しみながらも生きるのが筋だからであって、それは人だけではなくて、その各生物毎にそうだからじゃないかな、と考えています。
みっともなかろうが、なんだろうが、生きていくのがそれが人の道というもの。それを晒すのが格好悪いというのであれば、生きていくことが恥ずかしいということっていう気もしてしまう訳で。
無論、感情として書けない、というのはそれは十分理解しますし、私以外の人がそれで書くのをやめてしまうのを否定する訳ではありません。あくまでも自分のこととして考えた場合のことです。もがこうがあがこうが、出せる範囲で実際のことを書いていくこと。それが生きることの一つの側面だろうと思いながら、「家を買う話をした際の自分の無力感」を書いたのもその一つ。
亡くなった人、そのほかの生き物、その結果として自分がいて、それを今後の生活においても糧とすること。そして、泥にまみれようが、自分なりに進んでいくこと。
それが、良かろうが悪かろうが、人間としてのいわゆる業なのだろうと思います。
こういうオチになるわけだ…。
まあ、みんな一緒かな。でも不動産屋とは木曜日に話をすることになっている訳だけど…。どうなるやら。
気の向いた方は一緒に祈ってください。
こうでもして「百万が一」の時の「災難」でも降りかけないと、幸運なんてやってくる確率は、ただでさえ低いでしょうから。天のバランス感覚とはそういうものなのでしょう。だから写真のように晒します。
年をとると、誕生日なんて次第に感慨もなくなっていくし、そういう余裕も会社なんてのは与えてはくれなくなってくるわけだけど、いずれにせよ、こんなに感情的にへこまされる誕生日ってのは、多分初めてじゃないかと思うのよ。
ほんとに寂しくなってくるわけで。
TB – own Today 住宅購入で思うこと
ローンを組むとなると、今後の金利動向に気を配るのは当然の話です。ということで、今後の金利動向をどのように探るかとなると、当然のようにGoogleを駆使することになります。経済研究所などの試算が当たるかどうかは、バブルの時に楽観して沈没したところが多かったことから見ても、それだけを見る訳にはいきませんが、参考とするには良いのでしょう。短期金利としてのコールレートと、長期金利としての10年物国債の利回りなどが対照となるのでしょう。
どこを見ていても言えることは一つ。この国の国債発行残高が増えすぎて、それで金利が安いとなると買い手がいなくなる。そのためには金利政策を近々に変更する必要がある、ということです。
ただ、どこをターニングポイントとするかは、種々ありまして、2006年とする説(住友信託、大和等)や2008年(ニッセイ)などまあ、大分すると2つに分かれる訳ですが、この中でニッセイのものを見てみますと、やはりデフレ基調は2006年に脱し、短期金利の実質0が0.1%程度に上昇、と同時に長期も2%を伺うと見ています。また、住友でも同様で、2005年中は1.5%前後で長期は横ばい、2005年度末に1.6~1.9%を伺い、短期金利は年度中は0に張り付くと見ています。
参考
ニッセイ 住友信託
ということは、現在35年固定3%のレートは、おそらく2010年には4.5%程度に、短期市場である、2~3年固定は優遇なしで3%、ニッセイの読みで行けば2014年には4%を超える可能性があることを読んで取れます。となると、やはり固定レートで借りるべきなのか…うーん、更に悩ましいことになりそうです。
※市場動向に関する予測に伴う損失・利益について、一切の責任は利用者にありますことを明記させていただきます。
TB – own Today : 住宅購入で思うこと。