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Goodbye Treo 750 (SoftBank), Welcome au IS01.

2010/7/31, 土曜日 | コメントなし | 投稿区分 A. 軽い話, A5. Mike + the Mechanics

ということで、2年11ヶ月維持した Palm Treo 750 でのソフトバンク運用と本日正式にお別れすることに。
お別れするのは辛いけど。
良い端末だったけど、サポートがないのは辛いので。
実際には母親に渡している端末の割賦払いを請け負っているのだけど、
現在払っているのが2,000円/月。
実際のキャリアへの支払は、月々割のルールが変わって、2,988円+α。
まだホワイトプラン解除の違約金は発生しないので、と。

異動先のIS01。
実際家族は全てau利用ですし。
家族割も適用になるということと、2010/9/30までの加入のIS割(1,095円の基本料24か月割引)も有るわけで、
電話の待ち受けをしながら、データ通信をWiFiに切り替えることも可能と判ったので、
プランEシンプル+IS Webでの契約で「基本料8円」。
で問題は端末料金。
大阪が条件が厳しいと聞いていたけれど、上新電機の甲子園今津店で、MNP 15,750円から更に10,500円引きをやっていました。
ACアダプタも付くというので飛びついて、と。
機種変更か新規があれば、更に1台毎に5,250円引だったんだけどね、と。
オプション必須はIS Web(Ezweb)だけだったし、と。

入力は本当に快適。
PCの60%程度の速度ではいけそう。iPhoneは40%位だからねぇと。
表示も綺麗です。

早速それで入力することになったニュースが、バスケットの選手の(放出する側としての)移籍確定のニュースだったのは少し残念だったけど…。
まあ、いろいろ楽しめそうな感じです。

Goodbye?

2010/7/30, 金曜日 | コメントなし | 投稿区分 A. 軽い話, A2. Cash, Credit or Debit?

ということで、退会届が届き、短い間(わずか26日間)のおつきあいのセゾン・プラチナ・ビジネスカードの切断。
楽しかったよ…ってまだこれからおつきあいが続く訳ですが…。
ETCカードも切り替えになるようで、こちらも退会手続きを…。

ところで…
先日も書いたダイナースの新規優先の動き…
正直、プレミアムに入会して3ヶ月60万で600ポイントボーナスオファー(60,000マイル!) とかしていると、既存会員なんてどうでもいいのかって気分になる訳ですわね…。
USの場合だと、この種の不満があるとCitiは年会費Waiveとかまあ、マッチオファーを特定会員にしたりしてる訳ですが、この国では、やんないでしょうけどね。

でも年会費10万払って、1000万決済しているならともかく、平均500万前後じゃね…
ということで、プレミアムデスクに退会する場合のボーナスポイントについて聞いてみました。
すると、ボーナスポイント付与時にプレミアム会員である必要があるとのこと。
それが付いた後退会だと、月割りで会費が戻ってくるのだとか。
じゃあ、そうするのが賢明だね、と。
だって既存会員どうでもいいみたいなので、と経緯を話した次第。

営業には報告行くらしいけど、メールしても返事ないし(謎)。
さて、来年3月、どうすっかな。

自分と人を混同しないこと。


人はひとりひとり違って、理解できることも、出来ることも違うということ。
それを理解した上で話をしないと、齟齬が出るということ。
当たり前のことだけど、それを理解させるように伝えるのは、非常に難しいこと。

先日、Yahoo!知恵袋で、小生がした回答が、違うところで批判の対象となった。
Q&Aは以下の通り(誤記は修正しています)

Q: ダイナースからプレミアムカードの入会案内が届きました。年間10万円の年会費とのことですが、お得なんでしょうか?

ダイナースからプレミアムカードの入会案内がきました。年会費が10万円と結構するみたいですが、特典がいろいろあるとのことですが、お得なんでしょうか?

ちなみに月にだいたい15万から多いときには25万位使いますが、ほとんどが自宅の光熱費や自営の会社で使う出張の移動費や宿泊代、買い物で使っています。個人的には仕事以外では海外などに行く機会は少ないです。
詳しい方、お願い致します。

当方A

月20万平均なら、微妙ですね。ダイナースプレミアムの最大のポイントは、年間利用額100万円単位のダブルポイントですから、250万では450ポイント=45,000マイル(ANAへは年40,000マイルの移行制限あり)ですので。

自分は500万位使用していますので、「5万マイル」を10万円で買っているような感覚でいます。実際、ある程度のホテルであれば、チェックイン時にアップグレードをいただける確率が非常に高くなったのも事実です。(今日も日航新潟で頂いています…グループ料金なのに…)。

個人的には、アメリカン航空の生涯プラチナ会員まであと10万マイルなので、それをフライトなしで早期達成するために、このカードを持っていると言っても過言ではありません。
そんな感じで如何でしょうか。

ところが、とあるブログで話題になりました。
「クレジットカードで獲得したマイルがステータス対象になるのか」と。
そこで追記しました。

#7/27 20:45以下追記

Premium Plus http://ameblo.jp/apple0412/entry-10602242047.html 
にて小生の回答に「批判」がありますが、取り上げていただいた方には残念ですが、米系航空会社の中で、「生涯獲得マイル」で生涯ステータスをくれるのはアメリカン航空のみです。他は「生涯飛行マイル」でくれるところが多いですけどね。アメリカンに限って何で獲得してもかまいません。

ただ、現行は一応「不文律」での付与になっていますので、無くなる可能性も否定できないことは付け加えます。(これは他の会社の生涯ステータスも同じです)(以下略)

正直言えば、マイレージプログラムやクレジットカードの情報なんてのは1人で網羅するのはとても骨の折れることです。また、マイレージ付帯のクレジットカードには高めの年会費(要するにマイルへの交換手数料と考えればいいでしょう)が設定されています。

その最新の情報や内容を集めることは非常にややこしく、そのこと自体は「趣味」にならなければ、実は「コスト」です。財布の中にポイントカードやクーポンを入れておくこと自体も同じ「コスト」です。そのコスト管理をどうするか、ということが常に求められます。

だから獲得する可能性が、そのコストに見合わなければ、自分は持ちません。ある意味Tポイントカードもそうですし、ホテルのステータスカードも持ち歩くことはありません。予約に番号を入れておけばコストは軽減できますし、番号を記憶しておいてホテルでステータス判別できるのであれば、そのコストを常に持ち歩く必要はない訳です。

だから特にANAで良くある、クレジットでEdyチャージしてあれしてこれして何重取り、とかいうのも七面倒くさくてやってません。オンラインで登録して自動的に付与される、マインドフレンドリーなものにシフトしています。それでも普通の人から比べれば、相当ややこしいことをしていますが。

そういうコストの考え方の違いの問題もあります。
一見沢山取れそうだな、と思っても、プログラムチェンジに気をはっていないといけなくて、それもだらだらとアフィリエイトを見せられるブログはしんどくって自分は見てられません。そこをクリックしてカードが発行されれば2,000円~5,000円/契約支払われるんで、宣伝されてるんでしょ?って思われても仕様がない。良い点ばっかり書いてるサイトでそうだと、まあ信用して見てません。事実だけを「つまむ」だけですが、それも既知のことが多かったりします(約款類の文章でなければ、1000字読むのに30秒かけられない人なので)。

正直言えば、米系のサイトや掲示板の方がよっぽどこなれています。
思わぬ情報が取れることも多いです。

今回の件は(その「批判」エントリーのコメントを見れば判るように)自分が経験したミスが、全てに有効だと勘違いをしてしまうこと、また情報を再度確認しない体質により、自分達の間違いが正しいかのように議論を進めようとした方々にも、学ぶところがあります。

世界は狭くなったけれども、それでも内輪に固まっていると思考が膠着状態になることは珍しいことではありません。自分も何回か経験がありますし、ニュースソースにしても出自を確認することがウソの拡散を避けるためには必要です。自分の常識が他の人の常識ではないという当然の事実に目をつむる人も多いです。

だから沢山の選択肢に存在理由がある訳です。

それをまあ、ああいう形になってしまうのは怖いなあと感じて、他山の石にしたいと思います。
エントリーを上げた方にはお詫びを頂戴しまして、それはありがたいことだなぁと思います。
コメントの皆さんは、ま、どうでもいいですけど(^_^;
こっちもあえて塩味のきついレスポンスをしましたので。

なんだか思考のゆとりってのが必要だなと思います。
自分の周りは同じような生活をしていて、と思うと想像力がなくなります。
よく見ていくと、違いについて感じる能力が増します。
全ての人の当たり前、というのは年々小さくなっているように思います。
でも、プラットホーム上で線路に突き飛ばされる人が、ほとんど出ないように、それでも人の当たり前ってのはあり続けます。

それをどう考えて、相手を考えて話しをするか、ってことですね。
それが大事じゃないかな、と改めて思う事象でした。
せっかくwebで公言する訳ですし、ね。

だからこそ、自分はあえて体験記的に羅列して、必要な情報はその中から取っていただければ、と思っていたりします。

セゾン・プラチナ・ビジネス・アメックスから「ノーマル」への切り替え。

2010/7/28, 水曜日 | コメントなし | 投稿区分 A. 軽い話, A2. Cash, Credit or Debit?

ということで、7/2に着いたばかりのセゾン・プラチナ・ビジネス・アメリカンエキスプレスカード。
そして、諸処の事情で、即座に「セゾン・プラチナ・アメリカンエキスプレス」ノーマルカードに切り替え(ただ正確には再審査+解約)となり、7/5にインビテーション入手、7/25に新デザインのカードが到着、というのはお伝えした通り。

次の日、うろうろと新潟をうろついていると、電話がかかってきました。
先に挙げた「切り替え」の手順について。
カードの到着確認と、旧(ビジネス)カードの解約処理。
即日ビジネスカードは解約扱いとなり、返送依頼が。
(正直言えば、この種のステータスカードで返送依頼があることは自分の経験からは「珍しい」と思います。処理依頼はよくありますが)
ETCカードも同様。

で、ついでに申し込んだマイルクラブ(JALへの自動移行と、手動でのポイントからの移行)は1人の会員で2つ入る事が出来ないために、「引き継ぎ」処理ということになりました。ちなみに処理が済んだというハガキは27日には到着していたようですが。
ということで、付くべきマイル・ポイントは「引き継がれる」ことが何も言わなくても紹介されるという、要点をついた回答。

実はセゾンはゴールドを持っていたこともあったのですが、デスクの対応は「柔らかい」のだけど、正しくない・要点をつかない回答をされることが良くあって。で、解約に至った訳なのですが(UA→AAへの変更より先だったね…)、今回は流石にこの点も素晴らしかったです。

アメックスのゴールドデスクにも見習っていただき…う゛、う゛ん。 失礼。

ただまあ、航空会社もそうですが、カード会社、携帯電話でもそうですが「波長が合う」会社はどの個人にもあって、ですね。自分がANA、アメックス本体、ヒルトン東京と相性が悪いのは、もうどうしようも無いわけで…。それを普遍的に「何がベストですか?」と聞かれても、顔も生活も優先順位を付けるものも判らずに「それがお似合いですよ」とはとても言えない訳ですね。

好き嫌いと合う合わないは何でもあるのに、試さずにバイヤーズガイドだけで決めるのは、ちょっと違うのかなぁ、なんて思いますね。

ホノルルマラソンの航空券。


昨今の景気というのは、いろんなところに問題が出ていて、その一端かも知れないと思うけれど、関空ーホノルルのフライトは747とか大きい飛行機と思い込んでいたら、767とかA330とかいう中型に近い大型機に変更しているのに気付きます。

その中で親戚からホノルルマラソンに行く人で航空券が取れないと困ってる人がいる、という話が入る。
確かにクラス別残席を調べて見ると、関空発のエコノミーは「壊滅」している。
フルフェアですら。

いくつか調べてみると、デルタの割引ビジネスクラスが往復136,000円(諸費用別)であるという。残席も往路は直行、帰路は成田経由でも、2時間弱のレイオーバーとコンフォータブル。最安値の往復成田経由のユナイテッドは、レイオーバーは7時間とか、あり得ない(92,500円)。

今回はなんでもコンドミニアム利用だというので、ツアーではいかんのだと言う。仕方ないし、8時間のフライトでビジネスとエコノミーが疲れがだいぶんと違うだろう…ということで、ビジネスで話を進めて、そこから交渉。

しかし、ダイナースプレミアム旅行デスクに聞くと、フルフェア(67万!)を勧めてくるので、一旦しらっと電話を切ってみる。
で、調べたら「クラスIのディスカウントビジネスがあるようだが?」と聞くと、出てくる。
まあ、この辺りは正直言えば、デスクに「提案能力がない」ということだ。

それには目をつぶって、淡々と指示を出しながら、予約を入れて貰う。
最終確認の段階で、デルタ成田行きのホノルル10:30発で予約を入れていたのだけど、11:45発に空席が出たので、変更にトライしてもらう。
ところが出来ないという。予約システムが「違う方」を使っていて、リクエストでは出来ない、という。
正直訳が分からない回答だけれども(この点でもJTBの能力を疑っている)、了承した。

まあ、以前も自分で予約記録を作らないと提案すらしてこないことがあって、
それに比べるとだいぶんと良くはなっているのだけど、
今の時代に合ってないというか、機動力がちょっと、という気が正直してしまうのが残念ではあるけれど、
他の人の航空券を比較的簡単に出せるなど、(知っていれば)融通が利く場面もあるので、
上手く使うに越したことはない、と思います。

まあ、でも、いいよね…、13万6千円でのビジネスは。

海外旅行で電話を忘れる話(の手助けの話)


知り合いが海外旅行に行って、携帯電話を無くしてきたと言う。
ホテルにメールをしたけど、返事がないと言う。
で、英語で問い合わせてくれないか、と言う。

仏語圏の英語なので、自信が無かったし、米語で使う言葉が分からないようなところもあったのだけど、
調べてくれると言い、日本の携帯でもコールバックしてくれると言う。

ただ送料とか調べると恐ろしい金額(安くても着払いで9,000円位)だったので、
試しにVISAプラチナデスクにメールをしてみた。

すると手順が事細かに描いてあり、送料上限と支払をするクレジットカードもあればいい、なんてあった。
本当に丁寧な対応だった。
実際にはその30分ほど前に、(最初の電話から20分ほどで)、コールバックがあったのだけれど。
「無かった」って。
でも本当に素晴らしい配慮でした。

ダイナースもこれくらいしてくれればと思うけど
何かあると(定義がないので)出来ません、からスタートするサービスなので。
アメックスもそんな印象があったけど、今はどうなのだろう。

まあ、部屋にあった電話が無くなったって話が由来なので、
保険会社に相談したらと言うと、ひどい話で、
「盗難届も第3者が認定する書類もないので駄目」と。
いや、それだったら「1人旅だと携行品損害はよほどの事がないと払えませんよ」
と契約の時に言えば良いわけで(実際に払って貰ったことがあるし)、
取るだけ取って大事なことを教えない保険会社もあるものだなぁと。
ちょっと憤慨。
まあ、手助けはするつもり、と。

需給ギャップ。

2010/7/27, 火曜日 | コメントなし | 投稿区分 A. 軽い話, A4. Jobs / Life's rich pagent

神戸新聞の23日の夕刊にこんな記事が。


(画面クリックで拡大)

2010年度経済財政白書に、先進国の中で「日本だけが慢性的に需要が供給を下回る異例の事態に陥っている」とし、それにより失業率を2%程度押し上げていると推計した。と記載したのこと。
グラフを見ても、バブルの最中であった1988-1993年の間を除いて、1975年以降一貫して需要不足の傾向であることが理解できる訳です。

需要が供給に比べ少ないということは
・価格の下落に繋がりやすい
ということな訳でこの白書では「新たな産業と雇用を作る」ことを述べているけれど…

どうなんだろうか?
需要不足ということは

・需要を上げるか
・供給を下げる

しか無い訳だけど、なぜか需要を上げる話ばかり。
例えば、日本はアメリカの一般的家庭に比べて物は豊富にあるし、問題としてはサービスへの需要が少ないこと。そこを上げる、という論点もあるけど(介護やら育児やら)…

でも、供給を下げるというオプションはないのか、ということも考えるべきだろう。構造的に供給過剰が長期的な価格低下に拍車をかけていることを考えると、「正しい数量で正しい利潤を上げる」という考え方ではなく「多い数量を薄利で」という流れになっている現状を考えれば、方向転換が必要じゃないか、という気がする。

賃金の安い国との競争もあるけれど、流通にしても適性利潤が上がっているのか、という課題もある。コストカットと言えば聞こえが(最近は)良いけども、中間業者が適正利潤を上げられていないと感じることもある訳で。

この辺りの課題が、どうも右肩上がり社会を未だに念頭に置いていることが、非常の問題と感じます。そもそも人口減少では、それは非常に難しいのではと思いますしね。そこの対策もこども手当ひとつとっても散漫な施策のような扱いになっていて、根本的に社会の何が問題かを考えないように「させられている」。

そこが最大の問題のような気がしますね。

下品な財布

2010/7/27, 火曜日 | コメント2件 | 投稿区分 A. 軽い話, A2. Cash, Credit or Debit?

2つ位リストラします…多分…。

セゾン・プラチナ・アメックス(新)到着

2010/7/25, 日曜日 | コメントなし | 投稿区分 A. 軽い話, A2. Cash, Credit or Debit?

速達でやって参りました…黒い封筒。

中を開けますと…

ちゃんとプラチナ…というよりはシルバーのカードが2枚入っていました。
ベネフィットとかは追ってでしょうけど、まあ、明日から3日ロードトリップですので…。
早いご対応でした…。

Sleep Aids… 睡眠改善薬。

2010/7/24, 土曜日 | コメントなし | 投稿区分 A. 軽い話, A3. Dr. and the medics

個人的には価格の問題もあって、USで売っているアセトアミノフェン+ジフェンヒドラミン混合の薬剤を飲むことも多かったのだけど、アセトアミノフェンの連続摂取はあんまり良くありません!(肝機能への問題)ということもあって、単剤を購入。

KIRKLAND (コストコのプライベートブランド)のと、Member’s Mark(Sam’s Clubのプライベートブランド)のを購入。
でも未だに驚くことがあるのは、この種でも複数薬剤があるということに購入してから気づくことがあること。OTCのジェネリック(特許切れの同効薬)なのに…。

ということで大きい瓶の青いジェルタブは成分はジフェンヒドラミン50mg。ドリエルの大人用量1回分。
錠剤の方はドキシラミン…って日本で売ってない薬効成分。25mg/錠。

先についた後者を1錠飲んだらば、翌日に見事キャリーオーバー(^_^;
よくよく調べて見ると、日本人向けの用量は6.25mg~25mg/日だった訳で。
割線入ってる時点で気づけよなぁと。
1/2錠でも効くのだけど、非常手段にすることに。

青いジェルタブは勝手知ったるもので5時間は確保できる感じ。

価格は青いジェルタブが送料込み192錠で$20(1,800円)。錠剤の方が$10(900円)。
ええっとドリエルって、3回分で1000円位しましたよね、っと。