dv6: sent back and fixed.

By | 2012/07/23

HP dv6に必要なものをインストールし始めて、バックアップファイルを書き戻して…
その間にバックアップ用のHDDが1台お亡くなりになり…

まあ、そのときはよかったんだよね。
リカバリーが終わってさあ、というときにプログラムのアップデートが始まり…
HDD halt … (Stop in German)

そこから再起動をかけた結果の悲しいお知らせ。

「ハードディスクエラー」

システム診断をかけてね、ということなので、仕方なしにかけたところで、

ディスク認識に失敗する始末。
何回か繰り返すと、BIOSエラーまではき出し、エラーリストは

満艦飾に(^_^;;;
早速HPのカスタマに電話すると、到着後1週間は扱いが違うのだそうな。
「新品と交換されますか?修理されますか?」
どちらが速いですかね?
「修理の方が速いですね」
ノーチョイス。

翌日自宅に日通航空がピックアップに来て、翌日に大阪市鶴見区横堤へ。
阪神間から→東灘→伊丹→鶴見 って効率的なのかどうなのか(^_^;

到着日は返事ないのは仕方ないにせよ、翌日も15時までないので電話。
ホームページではリペアセンターでは「2~3営業日」と書いていましたが、電話すると「3~5営業日」っておい。
で、修理の状況のコールバックを依頼した結果、その日(金曜日)にセンターを出せるとのこと。
「月曜到着になりますが…」
おいおい。土曜着をリクエスト。

返ってきたのを見てみると、あれ?アカウント名が「HP」でつくられてる…(-_-)
しかたないので名称を変更して…
まあ、なんとか動くようになりました。
でもなんだか不思議なのはATOK2011で、「半角/全角」での日本語FEP切替が、英字半角→カタカナ全角になることが多いこと、
あと、入力途中で急に「Ctrl」を押していないのに、Ctrlキーがロックされたようになること。これがちょっと気持ち悪いですね。
まあ前者は101キーボードを使っているので、alt同時押ししちゃってるかなというのはあるのですが、
Ctrlは気持ち悪いですね…。

まあもうちょっと様子見して使いたいと思います。