Gm. 7: 兵庫 82-96 熊本 torn strings.

By | 2013/10/26

2013/10/25 NBL第5節1日目 神戸市中央体育館
兵庫ストークス 82-96 熊本ヴォルターズ (27-22, 47-44, 67-63)

ということでチアのみなさんでお楽しみください(^_^)
ラストQ、2-15で立ち上がり、切れた糸。
失点は許していたもののの、ジョーンズを良く抑え、彼から2つのチャージングを取った3Qまで。
そこまではそれなりのゲームはしていた。

最終Q、熊本の3Pは6/6。ゲームを通して14/23(61%)。
確かストロングサイドで3本続いて、ウィークサイドで3本。
ウィークサイドへのロングパスに誰も足が動かない。クロックは4か3で通っているのに。
オープンで足を止めた3Pが続く。
ゲームプランを大きく動かした時に動かない。
足をとめたぞんざいなパスからのTOVも3本位続いただろうか。あ、もちろん相手の足は動いているからカットされる訳だけども。
あれはなんだったのかなあ。

それに、3Pを入れて、不機嫌になるHCとか。
基本的にもっとちゃんと話し合った方がいいのだろうけど、TOの際のコーチ陣での協議時間が毎週長くなる。指示がさほど出ているようには見えない。試合後、HCは挨拶のみをしてコート一周をせずに帰っていく。

いろいろ話し合った方がいいんじゃないかと思う。
今のところは、旧JBLチームにはそこそこのパフォーマンスを示すが、フィジカルな相手だと、意外とあっさり、という感じ。相手を勝手にランク付けして試合に臨んでいるなんて思いたくないけど、そうすら思ってしまう。いや、単純にフィジカルが弱いのだろう、というだけの話ならいいのだけれど。

さて、明日は違う絵が見れるといいのだけど。
最後7分、諦めたような試合は、ホームゲームでは最低だったねと。
つーことで以下写真は1枚のみ。

結わえるものはいろいろありそうです。

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