障碍者と飛行機。

昨日(2017/6/28)辺りから話題になっていた、バニラ・エアの関空ー奄美線での、車椅子の方との搭乗に関するトラブル。

個人的には、その会社とその方のやり方等は、どうでもいいのですが、
日本の航空会社のルールが正しいと定義する方も多く拝見します。
確かに、障碍者の方に対応するには、機器やスタッフが必要であることは確かです。

では、航空ルールを事実上決めているアメリカではどうなのか、
ヨーロッパではどうなのか。
そこをまず知ることが重要ではないか、と思って調べたら、やっぱり違いました。

違和感の価値。

昨日、書いたこの記事の延長。
「同調」と「知ること」って似てる様で、違うって話。

うちの配偶者と当方との会話は、まあ当方の字面を見た通り(苦笑)、
ちょっと変わってると言われることが多いようです。
それは配偶者がこどもの学校で、
親同士会話して、そういう結論になったようですが、
まあ、それはどうでもよくって(笑)。